11月ですね。月1お題、月1対談、そして、月1の誕生日会。10月の誕生日会は、月末にありましたが、とてもこれまた感動的なものでした。

アーカイブ見れたら見て欲しいです。

見れない方のためにテキストでも。


何が感動的かというとやはりいろんな人生があるなということを

教えてもらえるのと

学園内でみんなが、少しづつ交わり

ドラマが起こっていることを教えてもらえるからです。


なんとなく月1のミサのような。


10月生まれで参加できなかったみんな、おめでとう。

参加してくれたみんな、あらためておめでとう。よい1年にしよう。


誕生日会って、ZOOMだし、おめでたい会なので、誕生日月のかたがたが

主役でね、私がインタビューするんですけれど、

簡単なものだけれど、でも、

感慨深いんです。

覚えられるし。


ミカニクさん。

いい話してくれた。


介護をしてるって言ってた。

5年くらい?もっとだったかな。

でもキャンドルに興味をもって作ったけれど

マーケットに出す用とか、いろいろニーズに合わせることが

しんどくなって作るのやめた

って言ってた。

「なんのためにこれ、作ってるんだろう」

って思ったって。


そのことば、ずしりときた。


あるよね、そういうの。私、なんのためにこれしてる?

なんのために働いてる?

なんのために生きてる?



でも、、

「今回、何年かぶりに、キャンドル作りました。

 学園生の方が、この誕生日用に欲しいって言ってくれるから」


って。


なんかぐっと泣きそうになるのを堪えました。

そんなことってある?

そんなドラマが、、。



本当にありがとうございます。


あたたかいエピソードを私がいただいちゃって。

そんな会でした。


「え、、ミカニクさんのキャンドル、買った人いるの?」


っていうと、4、5人がキャンドルをZOOM画面に。


teikさんが声かけてくれたんだってね。

teikさんありがとう。

すごい思いつきだなあ。


こういう交流が、、